びびびのゲイ夫夫★絵日記

ひとつ屋根の下で暮らす男二人のマンガ絵日記

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やきもち

犬にジェラシー


たしかに、「残りあと1つ!」というものを買おうかどうしようか迷っていて、先に他の人に買われてしまうと「あー、やっぱり欲しかったのに」という気持ちになるのはわかる。

そういう気持ちを利用して、アパレル販売員の人たちは、まだ在庫がいっぱいあるのに「これ大人気で、最後の一着なんですよぉ~♪」なんてウソを言ってみたりするわけだ。


で、モノに例えることじゃないけども、別れた男がさっそく他の人と付き合い始めたりすると、もう、憎さあまって憎さ100倍!みたいな事になる。

自分もそうなった事があるのだけど、もともと誰かの持ち物じゃないのに「よこどりされた」ていう気持ちと「こんな無節操なやつの事を今まで好きだったのか」という理不尽な怒りの気持ちがまぜまぜになって、気が狂いそうだった。


でも、恋愛初期において、自分の中の嫉妬心というものを認識できないと「相手を好きだ」と思う気持ちの「確証」が得られないというのは、わりと特殊な例なんじゃないかと僕は思うのだけど、どうなんだろ?

まあ、それで本人も相手も丸く収まるのだったら何も文句はないというか、そもそも他人が口出す事じゃないんだけどね・・・。


ところで、同じことなのに「ジェラシー」とか「嫉妬」なんて書くと、昼ドラみたいなドロドロした感じがするのに、「やきもち」だと、ゴールデンタイムのラブコメ三文芝居ドラマみたいな可愛らしさがあるのはなんでだろ。



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